ペットも家族の一員だから〜  木曜日の診療時間を午前中(AM9:00〜PM1:00)のみとします。お薬、フード、ホテル、トリミングなどは午後の診療時間も受付します。ご迷惑お掛けいたしますが、よろしくお願いします。 気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

診療案内

・各種手術  ・各種予防、検査  ・健康相談  ・入院設備完備



▼犬(メス)の避妊手術  ▼犬(オス)の去勢手術

▼猫(メス)の避妊手術  ▼猫(オス)の去勢手術

▼フィラリア予防・検査  ▼ワクチン

▼狂犬病予防について


※すべて税込料金

犬(メス)の避妊手術

25s以下 26,250円 ※妊娠時 +5,250円
25s以上 31,500円 ※妊娠時 +5,250円
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メリット:  子宮蓄膿症、卵巣腫瘍、乳腺腫瘍などの予防。
誤交配を防ぐ。発情の煩わしさを解消。  
デメリット:  太りやすくなる  
時期:  発情中は避けてください  
日程: すべて予約制です。 TEL 052-384-7377
当日9時から11時来院
翌日の午後 診療時間内に退院  
ご確認事項 1年以内に混合ワクチンの接種が必要です。
5種混合ワクチン 7,875円
7種混合ワクチン 9,975円  


犬(オス)の去勢手術

25s以下 21,000円
25s以上 26,250円
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メリット:  前立腺の病気や精巣・肛門周囲の腫瘍、
会陰ヘルニアの予防。
攻撃性の低下、性格が穏やかになり、
しつけやすくなる。尿のマーキングの減少。  
デメリット:  太りやすくなる  
時期:  生後7ヶ月以降なら、いつでも大丈夫です。  
日程: すべて予約制です。 TEL 052-384-7377
当日9時から11時来院
翌日の午後 診療時間内に退院  
ご確認事項 1年以内に混合ワクチンの接種が必要です。
5種混合ワクチン 7,875円
7種混合ワクチン 9,975円  


猫(メス)の避妊手術

21,000円 ※妊娠時 +5,250円
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メリット:  子宮蓄膿症、卵巣腫瘍、乳腺腫瘍などの予防。
誤交配を防ぐ。発情の煩わしさを解消。  
デメリット:  太りやすくなる  
時期:  生後7ヶ月以降なら、いつでも大丈夫です。  
日程: すべて予約制です。 TEL 052-384-7377
当日9時から11時来院
翌日の午後 診療時間内に退院  
ご確認事項 1年以内に混合ワクチンの接種が必要です。
3種混合ワクチン 4,725円  


猫(オス)の去勢手術

15,750円
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メリット:  精巣などの腫瘍の予防。
攻撃性の低下、性格が穏やかになり、
しつけやすくなる。尿のマーキングの減少。  
デメリット:  太りやすくなる  
時期:  生後10ヶ月以降なら、いつでも大丈夫です。
ただし、スプレー(壁などに尿を吹き付ける行為)
が始まった時は、早めにご相談ください。  
日程: すべて予約制です。 TEL 052-384-7377
当日9時から11時来院
翌日の午後 診療時間内に退院  
ご確認事項 1年以内に混合ワクチンの接種が必要です。
3種混合ワクチン 4,725円  

フィラリア予防・検査

血液検査により、子虫と成虫の寄生の有無を約15分で判定できます。
猫も蚊に刺され、犬糸状虫(フィラリア)に感染することがありますので、
検査をお勧めします。
予防薬は蚊のでる5月〜12月まで、1ヶ月に1回の投与が必要です。
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料金の目安  (薬の種類により多少前後します)  
5kgまで : 1,050円 / 1回  
10kgまで : 1,575円 / 1回  
20kgまで : 2,100円 / 1回  
20kg以上 : 2,625円 / 1回  


ワクチン(イヌ)

ワクチンで予防できるのは、以下の8種類あります。ワクチンはいつ接種 するのかタイミングが重要です。
特に子犬の場合は、親譲りの免疫が残っているので、これが切れる時期を
みはからって接種することが大切です。

犬ジステンパー
犬アデノウイルス2型感染症
犬伝染性肝炎
犬パラインフルエンザ
犬パルポウイルス感染症
犬コロナウイルス感染症
犬レプトスピラ病(黄疸出血型、カニコーラ型)
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  5種混合ワクチン  7,875円
7,8種混合ワクチン  9,975円


ワクチン(ネコ)

ワクチンで予防できるのは、以下の5種類あります。どのワクチンをいつ 接種すればよいのかは、ネコのライフスタイルによって違ってきます。
獣医師とよく相談して恐ろしい伝染病から守ってあげてください。

猫ウイルス性鼻気管支炎
猫カリシウイルス感染症
猫汎白血球減少症
猫のクラミジア病
猫白血病ウイルス感染症
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  3種混合ワクチン  4,725円
  5種混合ワクチン  7,875円


狂犬病予防について

飼い主さまには「狂犬病予防法」で狂犬病ワクチンの接種が義務づけられています。 生後91日以上の犬は、飼い始めてから30日以内に1回、その後は毎年注射を受けなければなりません。
また、交付された注射票を必ず犬につけなければなりません。

※当院にて狂犬病ワクチンを接種することができます。
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  注射料金  2,887円
  (別途費用  初診料 1,050円  再診療 525円)